混雑の予想される桜を避けて、
のんびりと行ってみました(See All Photos)。
道なりに歩いていくと、怪しげな建造物が出現。
地下で淀川と繋がっていて、
水位を観測しているらしい。へぇ~。裏側には目盛りがありました。
「危険」どころが「注意」でもここにいたら溺れてますね。
最後は、やっぱり桜です。
但し、淀川ではなくて天の川です。
枚方市役所のHPによれば、
平安時代、天野川流域の枚方市・交野市一帯は「交野ヶ原」と呼ばれ、桜の名所として、また貴族の狩り場として知られていた。当時の貴族は、天野川の川砂が白く光って見えることから、この地を天上の天の川になぞらえ、多くの歌が詠まれた。そうです 。
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